top of page
検索

じっくり考える

  • 2020年8月20日
  • 読了時間: 3分

ぶっちゃけ銘柄の分析とかにそこまで時間をかけてたりはしません。


もうね。こういうのはアレです。フィーリングです。


名前が強そうなら良いんです。




ネットで割と簡単に業績とか指標がザっと見れるので、別にそういったものの確認には時間を要しません。


後は過去の実績から何を読み取るかですが、これはもう直感レベルの話で、じっくり見たから考えが変わるとかはあんま無い。



もちろん、色々な銘柄を見ていけば、結構時間はかかりますが、今はそこまでたくさん見てないので、全然時間は要らないです。



じゃあそもそも投資で悩むべきことなどあるのかという話ですが、

唯一僕が時間をかけて、じっくり考えるべきかなぁと思うのは、現金比率ですかね。


厳密にいえば資産配分全般ですが、まぁ、究極は現金比率です。



僕はプットオプション持ってますが、これも現金比率を落としても多少は安全な様にする為。


昨日のレバレッジファンドの話は、現金比率を高く保ちながらリターンを上げる様にできないかという話。



まぁ要はどんだけ現金を残すか、あるいは残さないかって話です。



フルインベストメント一択なら、別にこの部分にも時間を使う必要もありませんが。

ここは投資家の中で考え方が変わるところ。まぁ他も大抵人によって違いますか。



ともあれ、ある程度自分の中で資産がデカくなってきたな~となったら、

まぁ現金比率は悩み所です。



現在FANG+レバレッジを買う為に一時的に現金比率が上がってますが、

このまま資産額の上昇が続けば、少し購入額を減らして、昨日の話のように現金比率を少し上げてみても良いかもしれないと思いました。


まぁまだ決めてないんですが(ブレブレ)



3500万まで全力で行くべきか。

一応大きな下落にも一定の備えを置いておくべきか。



難しい所です。



3000万まではこの勢いで行けるような気がします(根拠なし)


ただ、3500万になるまでには、勢いが続くかは未知数(3000万までも未知数なんだけどね)



現金の額を200万ぐらいに上げるかもしれません。



それでも1割以下なんか。



300万は多いなぁ。



うむ。



まぁとりあえずは、現金比率は色々考えている。


考えすぎて迷走しそう。



水辺の脳の性能の低さを感じる・・・・!!



ともかく、今日も爆益であって欲しい。


お金が増えれば、その分取れる戦略も多くなる。



頼むよミスターマーケット・・・・。





実は相場に関しては弱気ではない。


というか、悲観論が良く分からなくて少し困惑している。


だが、3500万に辿り着くためには、相場がどう振れても爆益できるようにしたい。


今できる全力のPFで3500万にたどり着く。


上がろうが、下がろうが、全てにおいて勝てるように。


そのためには、オプションも、レバレッジも、高い現金比率も、色々考える。


結果的に空回りする可能性も否めないが、とにかく3000万。

作って備えて爆益して。


行くぞ、3500万。


抜けるぞ、底辺労働!!


ここからは水辺の爆益で終わらせる・・・・・


この相場に、暴落は来ない!!(フラグ)




水辺の投資ブログをこれからもチェックだ・・・・・。










 
 
 

最新記事

すべて表示
激動

はい。 あまりにも、激動。 上がったり、 下がったり。 ため込んだ債券を半分くらい売って株に買えたら、 次の日には大きく上昇したのでまた売って債券に。 でも全体の資産からしたら雀の涙の利益。 資産も9,900万となり、再び1億を割る。 悲しみの向こう側。 信用は一時大きくし過ぎましたが、まぁ少しは・・・改善した。 Xでの爆益報告に比べたら本当に カスみたいな額 ですが、 一応年初から取引自体はプラ

 
 
 
3月1日資産状況

はい。 やってきました資産状況。 3月の資産は・・・・ ¥100,607,825 でした。 前月から ¥1,519,255 の増。 うん。 まぁ・・・・伸びてますけどね?? 増えんてるんですけども。 しかし・・・。 何か最近かなりXで爆益報告が多かったのでなんか・・・ しょっぱいリターンな感じ。 まぁ・・・プラスですし?? 良いか・・・・・・・・・うん。 でも何か中東でヤバい事なってる。 トンデモ

 
 
 
債券投資家EX

はい。 現在9,940万。 まだ1億を割ったまま。 明日以降に戻れるか・・・。 どうなるか気になりますね。 滅茶苦茶一時的にですが、 年初来の米国の長期債のパフォーマンスが米国株を上回っている。 結果的に米国株がずっと落ちててもそこまで減ってはいなかったし、 反発してもさほど増えていない。 米国長期債について、今後金利が大きく上がる(債券価値が下がる)とはあまり考えていません。 一方、このまま金利

 
 
 

コメント


bottom of page