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小型のターン

  • 2020年12月3日
  • 読了時間: 3分

なんか最近は特に小型株のパフォーマンスが良いとか。


いや、実際水辺は爆益なんですが、小型株全体がとても良いパフォーマンスだったようです。



この流れは維持されるのでしょうか??



大型株に再び資金が流れる可能性もあるでしょうが、まぁ読めないので気にしても仕方ありません。



とはいえ、早く金持ちになりたいので、できるだけ長くこの勢いを維持して欲しい。



来年もこの勢いが続いていくのなら、来年中に充分な資産を築くことができる。



そうなったら更にPFを安全なものにするだけ。


その後で大きく調整されても大丈夫です。



まぁそんなに上手いこと行かないでしょうが、

しばらくは各国も金融緩和を続けるでしょうし、あとちょっと頑張って欲しい。




仮に長期目線で見たとしても、今持っている小型株は有望だと思います。

名前が強そうですからね。



じっくり持って上がるのを待っても良い。



ですが、やはり下がっているときより、上がっているときの方が選択権があるので良いですね。



爆益した後でインデックスに乗り換えたり、現金比率を高めたりはできますが、

爆損した後でインデックスに乗り換えても元からインデックスに投資してるより明らかに損ですし。



上昇気流に乗っているときは選択肢が多いのです。



貧すれば鈍するという身も蓋も無い言葉がありますが、



水辺のこれまでの人生から考えるに、これは真を突いています。



時間が無いときほど焦ってミスをするし、

余裕がないときほどしょうもないことでキレるし、

お金が無いと小型株爆益投資しか這い上がる手段がありません。




多いということはそれだけで優位。



戦いは数だよアニキ・・・。




含み損が大きすぎればもう無限ナンピンしながら値上がりを待つくらいしかすることが無い。




水辺の投資の選択肢も、上がっているときの方が多くなるはず。



6000万、7000万ともなれば、沢山ガチャガチャPFを組めるでしょう。



この資本主義の世の中を見る限り、富める者がより富むのが現実なのです。




ここらへんの「貧する」ことへの感度が鈍いのはいただけません。



万年含み損を抱え、それを解消することだけに頭がいっぱいになってしまいます。



長期投資と言いますが、さすがに個別株で投資するなら1~3年の間に成果がでるような投資でないと厳しいのではないでしょうか??(水辺なんて半年しか我慢できない)



その間に資産を2倍や3倍にした人たちが自分の銘柄に後乗りしてくるかもしれません。

さすがに2年も3年も成果が出ないとなるとそのままの投資を続けるのかは自問すべきでしょう。


だんだんハードルが下がって、損失さえ消せれば良いとかになってたら要注意ですね。



まぁそうそう数年単位で成果が出ないとかは無いでしょうが。





できる限り毎年増やしていけるように頑張りたいですね。



ついに今年も最後の1か月。


今年も来年も良い年にしたい。



今年はかなり好調でしたが、

同じくらいではないにしても、来年も爆益を掴みたい。



来年の選択肢を増やす意味でも、今年ももうちょっと頑張って欲しいですね。


とりあえず4000万をちゃんと突破したい。



あと1カ月、ラストスパートの結末を知りたい人は、



水辺の投資ブログをこれからもチェックだ・・・・!!
















 
 
 

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